ドリーム・プレス社 宮崎特集

▶ in 宮崎関連テレビ番組 posted 2007.09.21 Friday / 07:38

 TBSテレビ「ドリーム・プレス社」のスペシャル(2時間枠放送)で宮崎県が紹介されますので、一応書いておきます。

 9月21日(金)TBSテレビ 18:55†20:48

 黒柳徹子社長のもと、「ドリーム・プレス社」が放つ!好評企画「地方PR旅」の第2弾!! 今回は東国原英夫知事と巡る宮崎!

宮崎県PRの旅第2弾、東国原英夫知事と行く高千穂スピリチュアルスポットめぐり…
出演 / 安住紳一郎 黒柳徹子 大竹まこと 石原良純 江原啓之 東国原英夫 室井佑月 玉袋筋太郎

大竹まこと部長とゲストの作家・室井佑月さんが、東国原英夫知事の案内で宮崎県内を巡る。
高千穂峡天岩戸神社などを訪れるほか、旬の味覚を紹介する。
また、江原啓之さんが宮崎県高千穂のすばらしさについてのトークを繰り広げるコーナーにVTR出演、また、東国原知事をスピリチュアルで占う。

 高千穂峡
 高千穂のロケは9月初旬だったようです。
 写真は高千穂峡 クリックすると拡大します。

ドリーム・プレス社とは?

“黒柳徹子社長のもと、設立された架空の外資系企業。
会社の業績アップの為、様々なプロジェクトを企画します。
社員は、大竹まこと部長をはじめ、アルバイト石原良純、安住紳一郎(TBSアナウンサー)と少数精鋭。
黒柳社長のとんでもない指令に3人が右往左往します。”
 以上、公式サイトより引用 nextドリームプレス社公式ページ

ドリーム・プレス社で宮崎県が取り上げられるのは、今年7月の三週連続宮崎特集に続き、4回目でしょうか・・。
個人的には大竹まことと東国原知事の会話(掛け合い?)が面白いと思う番組でした。
今回はスピリチュアルカウンセラー江原啓之さんの高千穂に関するコメントが楽しみです。


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ドリーム・プレス社 宮崎特集

▶ in 宮崎関連テレビ番組 posted 2007.09.21 Friday / 07:38

 TBSテレビ「ドリーム・プレス社」のスペシャル(2時間枠放送)で宮崎県が紹介されますので、一応書いておきます。

 9月21日(金)TBSテレビ 18:55†20:48

 黒柳徹子社長のもと、「ドリーム・プレス社」が放つ!好評企画「地方PR旅」の第2弾!! 今回は東国原英夫知事と巡る宮崎!

宮崎県PRの旅第2弾、東国原英夫知事と行く高千穂スピリチュアルスポットめぐり…
出演 / 安住紳一郎 黒柳徹子 大竹まこと 石原良純 江原啓之 東国原英夫 室井佑月 玉袋筋太郎

大竹まこと部長とゲストの作家・室井佑月さんが、東国原英夫知事の案内で宮崎県内を巡る。
高千穂峡天岩戸神社などを訪れるほか、旬の味覚を紹介する。
また、江原啓之さんが宮崎県高千穂のすばらしさについてのトークを繰り広げるコーナーにVTR出演、また、東国原知事をスピリチュアルで占う。

 高千穂峡
 高千穂のロケは9月初旬だったようです。
 写真は高千穂峡 クリックすると拡大します。

ドリーム・プレス社とは?

“黒柳徹子社長のもと、設立された架空の外資系企業。
会社の業績アップの為、様々なプロジェクトを企画します。
社員は、大竹まこと部長をはじめ、アルバイト石原良純、安住紳一郎(TBSアナウンサー)と少数精鋭。
黒柳社長のとんでもない指令に3人が右往左往します。”
 以上、公式サイトより引用 nextドリームプレス社公式ページ

ドリーム・プレス社で宮崎県が取り上げられるのは、今年7月の三週連続宮崎特集に続き、4回目でしょうか・・。
個人的には大竹まことと東国原知事の会話(掛け合い?)が面白いと思う番組でした。
今回はスピリチュアルカウンセラー江原啓之さんの高千穂に関するコメントが楽しみです。


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星野ジャパン(北京五輪野球)宮崎キャンプ

▶ in スポーツランドみやざき posted 2007.09.10 Monday / 21:43

 お知らせ
この「星野ジャパン(北京五輪野球)宮崎キャンプ」記事の更新は終了しております。
 最新情報等は下記で更新して行きます。
五輪野球代表・星野ジャパン・サンマリンスタジアム宮崎キャンプ


 北京五輪(2008年8月)出場を目指す、星野監督率いる野球日本代表チーム「星野ジャパン」が宮崎県総合運動公園内の宮崎市サンマリンスタジアムに於いて11月12日(月)†19日(月)迄キャンプ(合宿)を行う“予定”となっております。
3月に書いた記事→「宮崎はキャンプまっさかり

12月、台湾で開催される北京五輪アジア予選へ向けてのキャンプ(合宿)、予選球場と同じ総天然芝のサンマリンスタジアム宮崎でじっくり調整をして試合に臨んでいただきたいものです。

 サンマリンスタジアム宮崎

 当初春頃のニュース等の報道では予選の球場は台北市の天母球場で、予選球場と同じく天然芝のサンマリンスタジアム宮崎で、とのお話もありました。
その後、予選球場は変更となったようで台中の「台中洲際棒球場」で行われるようです。
一応、台中洲際棒球場のグラウンドも天然芝ではありますが、この先、キャンプ(合宿)地の変更がなければ良いのですが・・。

今回の北京五輪野球の予選のシステムを調べたので少し紹介します。

北京五輪の野球に参加できるのは世界で8カ国。
今回の北京五輪開催国である中国はデフォルトで出場が決まっているので、実質的には残る7カ国の枠を予選で争うこととなります。

北京五輪予選の概要は下記表のようになっている。

2008年北京五輪出場枠=8カ国(開催国中国は出場の為、残7国)
予選1位アメリカ
予選2位キューバ
予選1位 予選1位 最終予選
1位
2位
3位

アメリカ大陸
予選1位、2位

ヨーロッパ大陸
予選1位

アジア
予選1位









アメリカ大陸予選
06年8月25日
†9月7日(済)  
ヨーロッパ大陸予選
07年9月7日
†16日
開催地バルセロナ  
アジア予選
07年12月1日
†12月3日
開催地台湾
(台中)
日本・韓国・台湾・+1次リ 
アメリカ予選
3位メキシコ 
4位カナダ
ヨーロッパ予選
2位、3位
アジア予選
2位、3位
上記6国+オセアニア1国、アフリカ1国、計8カ国で最終予選
総当り方式により上位3カ国が出場獲得 →
08年3月予定
最終予選開催地 台湾( チャーニーズタイペイ)

最終予選
上位3カ国


既に アメリカ大陸予選は昨年終えており、アメリカとキューバーの北京五輪出場が決定、メキシコ、カナダは8カ国で出場3カ国を争う最終予選への出場が決定している。

日本は12月1,2,3日(台湾の台中で開催予定)のアジア予選(4カ国)で一位になればすんなり北京五輪行きが決定、この12月のアジア予選で2位、もしくは3位になると8カ国での最終予選に最後の望みをかける事となる。
つまりメキシコ、カナダ、ヨーロッパ予選2位3位、アジア予選2位3位、アフリカ1国、オセアニア1国、以上8国で最終予選を戦い、3位までに入れば北京五輪出場権を得る。

当初の予定ではこの最終予選は2008年3月開催の予定でしたが、先日の報道では4月になる可能性も出てきているとか・・。

9月9日付日刊スポーツによると
“今回の日程変更について、日本球界は、オーストラリアの思惑が働いているという見方を強めている。日本など国内プロ野球が存在する国では、開幕後の代表チーム結成が難しい。もし選手選考に影響が出れば、それだけオーストラリアが有利になるからだ。国際大会では試合前から、こうした駆け引きがある。4月変更は最終決定に至っていないだけに、今後は、IBAFの第1副会長に就任した松田昌士・日本野球連盟会長やコミッショナー事務局が水面下で動く必要もありそうだ。”
とある。

4月に入ればプロ野球もスタートしている時期、3月でもシーズンから立ち上がったばかり、ここはひとつスッキリ12月に北京五輪出場を決めて欲しいものです。

北京オリンピック野球予選 試合日程 (日本時間)台中洲際棒球場
12月1日(土)14:00 台湾:韓国  19:00 日本:1次リーグ1位
12月2日(日)14:00 1次リーグ1位:台湾  19:00 韓国:日本
12月3日(月)14:00 韓国:1次リーグ1位  19:00 台湾:日本

*1次予選リーグにはタイ、香港、パキスタン、フィリピンが参加している。


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星野ジャパン(北京五輪野球)宮崎キャンプ

▶ in スポーツランドみやざき posted 2007.09.10 Monday / 21:43

 お知らせ
この「星野ジャパン(北京五輪野球)宮崎キャンプ」記事の更新は終了しております。
 最新情報等は下記で更新して行きます。
五輪野球代表・星野ジャパン・サンマリンスタジアム宮崎キャンプ


 北京五輪(2008年8月)出場を目指す、星野監督率いる野球日本代表チーム「星野ジャパン」が宮崎県総合運動公園内の宮崎市サンマリンスタジアムに於いて11月12日(月)†19日(月)迄キャンプ(合宿)を行う“予定”となっております。
3月に書いた記事→「宮崎はキャンプまっさかり

12月、台湾で開催される北京五輪アジア予選へ向けてのキャンプ(合宿)、予選球場と同じ総天然芝のサンマリンスタジアム宮崎でじっくり調整をして試合に臨んでいただきたいものです。

 サンマリンスタジアム宮崎

 当初春頃のニュース等の報道では予選の球場は台北市の天母球場で、予選球場と同じく天然芝のサンマリンスタジアム宮崎で、とのお話もありました。
その後、予選球場は変更となったようで台中の「台中洲際棒球場」で行われるようです。
一応、台中洲際棒球場のグラウンドも天然芝ではありますが、この先、キャンプ(合宿)地の変更がなければ良いのですが・・。

今回の北京五輪野球の予選のシステムを調べたので少し紹介します。

北京五輪の野球に参加できるのは世界で8カ国。
今回の北京五輪開催国である中国はデフォルトで出場が決まっているので、実質的には残る7カ国の枠を予選で争うこととなります。

北京五輪予選の概要は下記表のようになっている。

2008年北京五輪出場枠=8カ国(開催国中国は出場の為、残7国)
予選1位アメリカ
予選2位キューバ
予選1位 予選1位 最終予選
1位
2位
3位

アメリカ大陸
予選1位、2位

ヨーロッパ大陸
予選1位

アジア
予選1位









アメリカ大陸予選
06年8月25日
†9月7日(済)  
ヨーロッパ大陸予選
07年9月7日
†16日
開催地バルセロナ  
アジア予選
07年12月1日
†12月3日
開催地台湾
(台中)
日本・韓国・台湾・+1次リ 
アメリカ予選
3位メキシコ 
4位カナダ
ヨーロッパ予選
2位、3位
アジア予選
2位、3位
上記6国+オセアニア1国、アフリカ1国、計8カ国で最終予選
総当り方式により上位3カ国が出場獲得 →
08年3月予定
最終予選開催地 台湾( チャーニーズタイペイ)

最終予選
上位3カ国


既に アメリカ大陸予選は昨年終えており、アメリカとキューバーの北京五輪出場が決定、メキシコ、カナダは8カ国で出場3カ国を争う最終予選への出場が決定している。

日本は12月1,2,3日(台湾の台中で開催予定)のアジア予選(4カ国)で一位になればすんなり北京五輪行きが決定、この12月のアジア予選で2位、もしくは3位になると8カ国での最終予選に最後の望みをかける事となる。
つまりメキシコ、カナダ、ヨーロッパ予選2位3位、アジア予選2位3位、アフリカ1国、オセアニア1国、以上8国で最終予選を戦い、3位までに入れば北京五輪出場権を得る。

当初の予定ではこの最終予選は2008年3月開催の予定でしたが、先日の報道では4月になる可能性も出てきているとか・・。

9月9日付日刊スポーツによると
“今回の日程変更について、日本球界は、オーストラリアの思惑が働いているという見方を強めている。日本など国内プロ野球が存在する国では、開幕後の代表チーム結成が難しい。もし選手選考に影響が出れば、それだけオーストラリアが有利になるからだ。国際大会では試合前から、こうした駆け引きがある。4月変更は最終決定に至っていないだけに、今後は、IBAFの第1副会長に就任した松田昌士・日本野球連盟会長やコミッショナー事務局が水面下で動く必要もありそうだ。”
とある。

4月に入ればプロ野球もスタートしている時期、3月でもシーズンから立ち上がったばかり、ここはひとつスッキリ12月に北京五輪出場を決めて欲しいものです。

北京オリンピック野球予選 試合日程 (日本時間)台中洲際棒球場
12月1日(土)14:00 台湾:韓国  19:00 日本:1次リーグ1位
12月2日(日)14:00 1次リーグ1位:台湾  19:00 韓国:日本
12月3日(月)14:00 韓国:1次リーグ1位  19:00 台湾:日本

*1次予選リーグにはタイ、香港、パキスタン、フィリピンが参加している。


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パンパスグラス(宮崎南バイパスにて)

▶ in 宮崎の花 posted 2007.09.08 Saturday / 13:47

 暑かった暑かった宮崎も9月に入り、朝晩は少し過ごしやすくなりつつあります。国道220号線(南バイパス)沿いにパンパスグラスが咲いておりました。

 パンパスグラス

撮影した場所は、宮崎県総合運動公園から220号線を宮崎市街地方面へ向かい、清武川を渡り少し走ったところ(上り車線土手)です。
このポイントの規模はポツポツで非常に小さいです(^^;)が秋の訪れを感じさせてくれるその姿は綺麗でした。

記憶では国道10号線沿い(高鍋町の新富寄り辺りだったであろうか?)に群生して綺麗なポイントがあったと思います。

インターネットで調べると、北郷町大藤の県道日南†高岡線沿いも3Kmにわたりパンパスグラスが見頃との事。

パンパスグラスは良くドライフラワーにして着色して販売されたりしますね。

Wikipedia(パンパスグラス)より一部引用
パンパスグラス(英名:Pampas grass)は、学名 Cortaderia selloana(和名シロガネヨシ) で、イネ科 コルタデリア属の多年草の植物。原産地はブラジル、アルゼンチン、チリなどの南米大陸の草原(パンパス)高さ2†3m程度と大きく成長し、細長い葉が根元から密生して伸びる。8月から10月にかけて、垂直に立ち上がった茎に長さ50†70cmの羽毛のような花穂をつける。色はややピンクがかった白銀色である。

[余談]
一部には“なんちゃってツアイスレンズ”とも呼ばれるSONYのCarl Zeiss バリオゾナーズームレンズでの撮影ですが、私は色乗りも良く、良い描写をするレンズと思います。

[ひむかブログ パンパスグラス]



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