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高千穂神楽(高千穂の夜神楽)
Takachino no Yokagura (Yokagura dance)

手力雄(たぢからお)の舞 高千穂神楽(高千穂の夜神楽) 手力雄(たぢからお)の舞 高千穂神楽(高千穂の夜神楽)

− 手力雄(たぢからお)の舞(高千穂の雲海の写真を合成) −

《追記・情報など》
高千穂神楽の伝承協議会が「サントリー地域文化賞」受賞へ

令和元年8月13日〜15日の3日間について、高千穂神楽は混雑が予想される為、2回公演が行われます。
1回目:20:00〜21:00(通常公演)
2回目:21:00〜22:00(追加公演)
※19:00から(高千穂神社神楽殿にて受付入場)当日受付のみ(メールや電話での予約不可)

高千穂の夜神楽

「高千穂の夜神楽」は、毎年秋より翌年2月にかけ、町内の集落約20ヶ所で夜を徹して奉納されております。(詳しい内容などは後半に記載)
当サイトには「宮崎の神楽」の特集ページもありますので、宮崎の神楽にご興味のある方は、リンク先も是非ご覧ください。

高千穂神楽

高千穂町では、集落の夜神楽を、観光客にも楽しんでもらおうと、昭和47年10月1日、高千穂神社神楽保存館(神楽殿)にて、神楽の披露を始めました。
 
高千穂神社
− 高千穂神社 −
高千穂神社・神楽保存館(神楽殿)内

 
毎夜8時より開催されるこの「高千穂神楽」、1日も休んだこともなく、今では、高千穂観光アイテムの一つとなり、GWやお盆休みなどは、2回公演を行う程です。

神楽の観光化には賛否両論あるようですが、町内15の保存会が交代で披露しており、保存会の運営費ともなり、神楽活動にも活用され、また、多くの方にご覧いただけるので、神楽を後継している方の励みの一つにもなっているとのことです。

この毎晩披露される神楽の名称は、平成25年3月31日までは「観光神楽」と称しておりましたが、平成 25年4月1日より「高千穂神楽」となっています。このページでは、この「高千穂神楽」を中心に紹介してゆきます。

鈿女(うずめ)の舞 高千穂神楽(高千穂の夜神楽) 鈿女(うずめ)の舞 高千穂神楽(高千穂の夜神楽)

− 鈿女(うずめ)の舞 (高千穂の雲海の写真を合成) −



「高千穂神楽」は、見どころの4番をダイジェスト版で

高千穂神社本殿横にある神楽保存館(神楽殿)で毎夜8時より披露されている「高千穂神楽」は、夜通し33番を舞い上げる「高千穂の夜神楽」の中から、見どころの4番をダイジェスト版(一番一番を短時間にまとめています)で披露、高千穂の夜神楽にふれる入門編的存在です。
とは言え、高千穂町内15地区の保存会が輪番制で行なっており、本物の奉仕者(ほしゃ)どんの舞いと、楽(がく)おなかに響く太鼓の音と笛の音、臨場感もたっぷりです。
途中、保存会の方による神楽の解説、せり唄(時には高千穂の民謡 刈干切唄の披露も)などの披露もはさみ、神話・民俗芸能などにあまり興味の無い一般観光客の方でも、変化に富んだ飽きのこない構成・時間となっております。
披露される神楽は、日向神話、天岩戸開きにまつわる 手力雄たぢからおの舞、鈿女うずめの舞、戸取ととりの舞の3番と、イザナギノミコトとイザナミノミコトが酒作りをユーモラスに演じる御神躰ごしんたいの舞)以上4番です。


連休・行楽シーズンなどはお早めに行って、席の確保を!
会場は、畳敷きで、自由に座ります。
行楽シーズンは、平日でも早めに行くことをお勧めします。
開演時間(20:00)近くになるとホテル/旅館の送迎マイクロバス等が続々と来て、会場は一気に埋まります。
できるだけ前、中央あたりに席を確保して見ましょう。

尚、近年は、GW期間とお盆休みの期間の数日間、二回公演を行っています。
以下は過去の例ですが・・
2018年8月13日,14日,15日 2019年4月27日〜5月5日の公演は
1回目20:00〜21:00
2回目21:00〜22:00
今年の情報は、高千穂町観光協会サイトでご確認をお願いします。

写真、動画の撮影については、気配り目配り、他の見学者の迷惑にならない範疇で!

高千穂神社へのアクセス・地図・駐車場等の情報

 
地図:GoogleMap Mapfan Mapion
マップコード(330 741 379*07)
緯度経度:32度42分12.43秒 131度18分19.96秒(日本測地系)

駐車場の位置は図を参考にしてください。
駐車場から神楽保存館(神楽殿)までは、歩いて1分程度。夜は、駐車場から、松明風のトーチが燃えておりますので、迷うことは無いと思います。
高千穂神社へ参拝の後、ご覧になることをおすすめします。
高千穂神社周辺概略地図

 



「高千穂神楽」で披露される神楽の写真


日向神話より 天岩戸のお話し(神楽を見る前に おさらいを・・)

世界の陽性と正義と平和を象徴する太陽の神、天照大御神(アマテラスオオミカミ)は、弟の荒ぶる神、須佐之男命(スサノオノミコト)の乱暴ぶりに耐えかねて、怒って岩屋の奥に隠れてしまい、世は闇に閉ざされてしまいました。

困った八百万(ヤオヨロズ)の神々が今後の対策を練ったのが、高千穂の天岩戸神社より少し歩いたところにある天安河原(アマノヤスガワラ)です。
ハ百万の神々は天安河原に集まって相談した末、岩屋の前で宴会を開くことにします。
芸達者の天鈿女命(アメノウズメノミコト)が賑やかに舞い踊り、それを肴にみなでその周りで宴会を始めました。
その騒ぎに興味をしめした天照大御神が岩戸を少し開いたところを手力雄命(タヂカラオノミコト)が岩戸を開け、投げ飛ばし、世に再び光が戻った。
・・・というお話です。
この時手力雄命が投げた岩戸は遠く長野県の戸隠村まで飛んだと言い伝えられています。

戸開き神事の直接の目的は天照大神の復帰で、背景にあったのは日食に対する驚き衰えてゆく太陽の復活を願う冬至の祭り等の解釈がなされているようです。

手力雄たぢからおの舞

手力雄命(たぢからおのみこと)が、天照大神が隠れている天岩戸を探し当てるところをあらわした舞です。
鈴と紅白の岩戸幣を持ったこの舞は、静と動の折り合いが見事に調和した神楽舞いです。

DANCE OF TAJIKARAO
Tajikarao was a god known for his great strength. when the sun goddess Ammaterasu hid herself in a cave,Tajikarao went searching for her.Tajikarao suspected that Amaterasu hid in Amano−Iwato cave.This dance depicts Tajikarao listening for any sound and that would Prove that Amaterasu was actually in the cave.

高千穂神楽・手力雄の舞 高千穂神楽・手力雄の舞

− 高千穂神楽・手力雄の舞 −

高千穂神楽の動画(手力雄たぢからおの舞の動画)

下記は、手力雄の舞の動画です。(最後の方に鈿女うずめの舞のはじめの部分が少しだけあります。)
※動画はYoutubeにアップしております。

高千穂神楽・手力雄の舞 高千穂神楽・手力雄の舞



手力雄の舞 手力雄の舞

− 高千穂神楽・手力雄の舞 −


手力雄の舞 手力雄の舞

− 高千穂神楽・手力雄の舞 −


鈿女うずめの舞

天鈿女命(あめのうずめのみこと)
天の岩戸の所在がはっきりしたので、岩戸の前で面白おかしく舞い、天照大神を岩戸より誘い出そうとする。
この天鈿女命の、天岩戸の前での舞いが、神楽の起源という説もあります。

DANCE OF AMENO−UZUME
when the gods were sure that Amaterasu was hiding in Amano−Iwato Cave,they gathered in front of the cave. Ameno−uzume then perfomed the very unusual dance which made the other gods laugh and make much noise.The laughter made Amaterasu curious so she peeked out from the cave.

鈿女(うずめ)の舞 鈿女(うずめ)の舞

− 鈿女(うずめ)の舞 −


鈿女(うずめ)の舞 鈿女(うずめ)の舞

− 鈿女(うずめ)の舞 −


鈿女(うずめ)の舞 鈿女(うずめ)の舞

− 鈿女(うずめ)の舞 −


鈿女(うずめ)の舞 鈿女(うずめ)の舞

− 鈿女(うずめ)の舞 −


戸取ととりの舞

戸取明神 (手力雄命) 天岩戸を開き、天照大神に再び出て頂く。これで又世の中に光が戻る事となる。

TOTORI DANCE
When Amaterasu peeked out from the cave,Tajikarao removed the stone door of the cave.This dance depicts Tajikarao gathering his strength and removing the stone door.

戸取りの舞 戸取りの舞

− 戸取りの舞 −


戸取りの舞 戸取りの舞

− 戸取りの舞 −


戸取りの舞 戸取りの舞

− 戸取りの舞 −


戸取りの舞 戸取りの舞

− 戸取りの舞 −


『あら来たり大神殿、何とて出させ給わぬ。
出でさせ給わぬならば、我八百萬神のカを出し一方の手を取りて殻げ捨てれば、山田ケ原に着きにけり。
また一方の戸を取りて投げ捨てれば、日向国檍ケ原にぞ着きにけり。
その時、日月さよかに拝まれ給うものなりや』


戸取りの舞 戸取りの舞

− 戸取りの舞 −


御神躰ごしんたいの舞

伊邪那岐命(イザナギノミコト)と伊邪那美命(イザナミノミコト)二神による国産みの舞といわれるが、本来は新穀感謝祭(新嘗祭・にいなめさい)を祝うために男女の神が新穀で酒をつくり、神前に捧げるお神楽で「酒おこしの舞」ともいわれる。

GOSINTAI DANCE
This dance depicts Izanagi and Izanami,the god and goddess who created Japan,as they make amd drink sake.These two gods are known for their long and loving marriage. (This dance is also known as “The creation ofJapan”dance)

御神躰の舞 御神躰の舞

− 御神躰の舞 −


御神躰の舞 御神躰の舞

− 御神躰の舞 −


御神躰の舞 御神躰の舞

− 御神躰の舞 −


御神躰の舞 御神躰の舞

− 御神躰の舞 −
以下の写真をタップすると、各神楽の個別ページが開きます。
 
手力雄(たぢからお)の舞
鈿女(うづめ)の舞

 
 
戸取(ととり)の舞
御神躰(ごしんたい)の舞

 


高千穂神社 神楽保存館

 
高千穂神社 神楽保存館
高千穂神社 神楽保存館

 
神楽保存館が高千穂神社につくられたのは昭和47年4月15日のことである。
起工式は前年の1O月21日坂本来町長や飯干敬太郎同神社総代をはじめ地元関係者約三十人が出席して開かれた。
高千穂神楽が国の重要無形民俗文化財に指定されながら、中心部の神楽保存館が古くなっていたため、観光協会が改築することにしたのである。
伝統ある高千穂神楽を正しく後世に伝えるための後継者育成と研修、さらに一般公開の観覧のために総工費七百九十万円をかけて木造神明造り約二百平方メートルの神楽保存館が完成した。
この建設には町負担以外に旭化成、同神社などから多額の浄財が寄せられた。
そしてなによりも、高千穂の観光に大きく寄与しているのは、昭和47年10月1日から神楽保存館で毎晩1時間の夜神楽が年中公開されるようになったことである。
この年、国鉄高千穂線が開通し秘境ブームもあって前年より十万人も上同る七十万人の観光客が訪れ年々増大の傾向にあった。
宿泊客に「夜の観光」を楽しんでもらうことと、シーズンオフの解消をめざして夜神楽の年中公演が始められた。
当時の料金は一人百円。学生団体に限り六十円。神楽の団体貸切は五千円であった。
平成三年、高千穂町観光協会発刊・高千穂町観光史より

 
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以下は、高千穂の夜神楽や、宮崎の神楽のことについてです。

神楽とは

宮崎の神楽一般
生活の安定を願い、豊作や豊猟(漁)を祈願し、感謝するといった、「祈るこころ」を形に表して集落の祭祀行事として組み立て、芸能化されたものが神楽とされています。
元々神楽は平安中期より宮廷において大嘗祭(だいじょうさい)の宴遊として行われていたのが始まりとされていますが、どのようにして各地に伝播し継承されてきたかは良くわかっておりません。

高千穂の神楽
各地に伝わる「里神楽」の成立を記す史料はほとんどないようですが、高千穂神社の『旭大神文書』の、文治五年(1189)の奥書がある「十社大明神記」には、神武天皇の皇子である正市伊様らが高知尾に登り、四皇子峯・くしふる山におりて「七日七夜の御じんらく」を行った記載がある。 ここにある「御じんらく」は「御神楽」と理解でき、その内容は不明ながら神社建立時に神楽が行われたことをうかがわせているとのこと。
こおように高千穂の神楽は、約800年前の文書にも記述がみられるが、里で神楽が行われるようになるのは、江戸時代の後期からと言われている。

高千穂の神楽には、三田井系統 / 岩戸系統 / 上野・田原系統 / 五ヶ瀬桑野内系統 / 日之影岩井川系統 と、5つの系統があり、土地ごとの歴史や習俗を反映した独特の神楽が伝えられているとの事です。

2018年現在、高千穂の神楽保存会は31団体で、伝承者 495名。

以下の「式三番」、「岩戸五番」については、ほぼ、高千穂町内の神楽で奉納しています。
式三番 「神降し」「鎮守」「杉登り」
岩戸五番 「柴引き」「伊勢(神楽)」「手力雄」「天鈿」「戸取り」「舞開き」

「高千穂の夜神楽」の写真

上田原神楽

上田原神楽 道行 上田原神楽 道行

− 上田原神楽(国指定名:高千穂の夜神楽)道行 −


三田井 浅ヶ部神楽

浅ヶ部神楽 五穀 浅ヶ部神楽 五穀

− 浅ヶ部神楽(国指定名:高千穂の夜神楽)五穀 −


「御柴(おんしば)」十社大明神と磐下権現の氏神、二神が束ねた柴に乗り、担れて外注連を3回廻る。
(拡大画像は4Kサイズ)

高千穂 浅ヶ部神楽 御柴(おんしば) 高千穂 浅ヶ部神楽 御柴(おんしば)

− 浅ヶ部神楽(国指定名:高千穂の夜神楽)御柴(おんしば) −



高千穂の夜神楽33番


※上記は高千穂の夜神楽の一般的な番付を記したものです。
同じ高千穂町内でも、地区により若干異なります。
また、当日の都合などでも番付が入れ替わる場合もあります。

令和元年度(2019年11月〜2020年2月) 高千穂の夜神楽奉納予定

高千穂町サイト内案内ページより引用)
最後の数字は、町役場からの距離(Km)駐車場のキャパ(台数)
  1. 11月16日(土) 押方(中畑)五ヶ村西(籾水崎)五ヶ村西公民館 / 8 / 50
  2. 11月16日(土) 岩戸(天岩戸)下永の内(岩神上)下永の内公民館 / 8 / 50
  3. 11月22日(金) 上野(上野)上野(上町)玄武公民館 / 7 / 30
  4. 11月22日(金) 上野(柚木野)下組(柚木野・東柚木野)下組公民館 / 5 / 0
  5. 11月22日(金) 下野(下野八幡)下野東(深野)下野東公民館 / 6 / 30
  6. 11月24日(日) 上野(黒口)黒口黒口公民館 / 10 / 50
  7. 11月30日(土) 岩戸(御霊)上永の内(鶴門・中の園)佐藤 雄二 様宅 / 9 / 50
  8. 11月30日(土) 向山(秋元)秋元秋元公民館 / 12 / 50
  9. 11月30日(土) 押方(二上)三原尾野三原尾野公民館 / 6 / 20
  10. 12月7日(土) 三田井(逢初天神)下川登(長崎)下川登公民館 / 1.5 / 30
  11. 12月7日(土) 岩戸(歳)五ヶ村(日陰)神楽の館 / 7 / 300
  12. 12月7日(土) 押方(嶽宮)下押方下押方公民館 / 3 / 30
  13. 12月14日(土) 岩戸(石神)野方野(塩井谷・馬背野)野方野公民館 / 6 / 40
  14. 12月21日(土) 三田井(磐下大権現)浅ヶ部(横手組)浅ヶ部公民館 / 2.5 / 50
  15. 1月25日(土) 田原(広福)下田原(南)下田原公民館 / 13 / 50
  16. 1月25日(土) 向山(柘ノ滝)黒仁田黒仁田活性化センター / 9 / 18
  17. 2月8日(土) 田原(熊野)上田原(仲角)上田原公民館(なごみの館) / 11 / 40

高千穂の夜神楽 初穂料 ご神前などの奉納について

今回紹介した、毎夜行われる、「高千穂神楽」のような、入場料のある観光向けの神楽、神楽まつり等では特に必要ありませんが、各集落の神楽宿で奉納される、"本番の夜神楽"では、見学者は一夜の氏子として供物を持参、奉納するのが一般的です。
通常は神楽宿(神楽の開催されるところを神楽宿と呼びます。)に受付がありますので、初穂料(御初穂)として3千円、または、地元の焼酎2,3本を寸志(御神前)として神楽宿に納めます。

これは、神社でのお賽銭と同じ意味合い+ほしゃどん(神楽を舞う方)へや神楽宿への方への感謝の気持ちであり、「ふるまい」の食事代やお酒の対価という意味合いのものではありません。

地域によっては、かっぽ酒やそば、うどん、煮しめなどのふるまいがあるところもありますが、これらは、地域のしきたりで行っているもので、御神前や御初料のお礼、という意味合いのものではありません。

「高千穂の夜神楽」を見学する前に、読んでおきたいお奨め本の紹介

高千穂の夜神楽の解説本ならまずはこれでしょう!!と私もオススメ・決定版と言えるべき本です。
高千穂神社の後藤俊彦宮司も著者の一人です。

神楽三十三番―高千穂夜神楽の世界 (みやざき文庫 56) 神楽三十三番―高千穂夜神楽の世界
著者:後藤俊彦,武田憲一,沼口啓美
価格: ¥ 1,728円
内容紹介:夜神楽の里で舞いつがれる三十三番を、 各演目ごとに登場する神を比定し、 土地の神話や伝承も織りまぜて、 その意味を説明。 併せて、 夜神楽の里の歴史、 里人の心意気を描く。 グラビアも圧巻。 単行本: 273ページ
出版社: 鉱脈社 (2008/8/29)

以下のリンクよりamazon/楽天ブックスで購入出来ます。(通常配送無料)
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宮崎県県文化財課によると、県内の神楽は、平成24年度時点で、207団体で保存・継承されています。
当サイト内、神楽のページ  宮崎の神楽もぜひご覧ください。



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じゃらん 宮崎

 

その他の高千穂の写真も是非ご覧下さい(一部です)

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高千穂神楽(旧称:観光神楽)と高千穂の夜神楽〔宮崎県 高千穂町〕

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