back 戻るPhotoMiyazaki〕 〔宮崎県の神楽〕    
   

中之又神楽 タイトル画像 中之又神楽 タイトル画像


中之又神楽(米良山の神楽) 1/8Page (中之又鎮守神社、概要、アクセス他)

このページでは、平成30年(2018年)12月8日(土)〜9日(日)、宮崎県児湯郡木城町鎮座 中之又鎮守神社大祭で撮影した「中之又神楽」の写真約140枚を8ページにわたり紹介しております。

当サイトは、写真メインのサイトです。拡大写真はフルハイビジョン幅(1920pix)です。スマホ等でもご覧いただけますが、出来ればパソコン等の大きな画面でご覧ください。
主な写真は写真上をクリックすると、画面幅サイズに拡大します。拡大した画面の左上にるアイコンをクリックするとさらに拡大、マウスの回転操作でもシームレスに拡大縮小します。
スマホ等、モバイル端末などでうまく拡大しない場合には、写真下の文字リンクをタップしてください。

中之又鎮守神社なかのまたちんじゅじんじゃ

中之又鎮守神社 中之又鎮守神社

中之又鎮守神社

御祭神

神武天皇じんむてんのう姥嶽大明神うばがたけだいみょうじん宇佐八幡神社うさはちまんじんじゃ春日稲荷大明神きかすがいなりだいみょうじん

伝来古面
鎮守神社の神面二体・宿口神社の神面一体

創建 永生元年(1504年)7月21日
社殿 本殿4坪 拝殿17坪 境内742坪
例祭日 毎年12月第二土〜日

由来沿革
小丸川上流の山間地に位置、西に空野山、オサレ山、地蔵岳がそびえる。 地名由来は、中央部に中野と呼ぶ地があり、山々に挟まれた河谷に立地することから中野股と称するようになり、中之又と書くようになった。

 社伝によれば、肥後、豊後、日向の三国にまたがる祖母岳より大神氏朝臣都甲駿河守惟倍来り、日向国児湯郡都農新納院にしばらく住居した。その後都甲駿河守惟基其嫡左京進惟治中之又の地頭となり、その時に負い来る棟札を小宮を造り奉納した。本社は神武天皇外三社の神を祀り、永正元年(1504)7月21日の創建と伝える。五代自信心大檀那大神氏都甲朝臣米良久馬右門尉重堅が元禄四辛未(1691)年神殿を造営。

中之又神楽

中之又神楽は、中之又鎮守神社の例大祭(毎年12月第二土曜〜日曜)に奉納されています。
令和1年(2020年)は、12月14日、今年も夜を徹しての夜神楽の予定とのことです。

中之又には同社を中心に六つの鹿倉社があり、神楽では各集落の鹿倉神も出現します。
米良系神楽の神々の出現(大社・宿神・天神)そして狩猟系の(鹿倉・稲荷・獅子舞など)、山村留学生OBの神すいなど、見所も多いです。
木城町サイトによれば、"旧来の修験的要素を除々に払拭しつつ、現代まで幾変遷が見られるが、混乱しているものもある。明治初年の神仏分離によるものであろう。 構成としては、33番までの演目で、序・破・急の呼吸を基本にしている。"と記されている。
例大祭は500年以上(平成30年度は514回目)の歴史があり、町内近在はもとより、西都市、日向市、宮崎市など、多方からの参詣者でにぎわいます。

以前、中之又地区は東米良村に属しており、昭和37年(1962年)に木城村に編入、昭和48年(1973年)に町制を施行、木城町となり現在に至っております。よって中之又神楽は「米良系」の神楽です。
地図を見て頂ければわかりますが、尾八重神楽のある尾八重とも近く、神楽でも交流があるとのこと。

米良系の神楽分布図
宮崎の神楽(山口保明著)を参考に、現状にあわせ作図


中之又神楽は「米良山の神楽」の一つとして平成29年、国選択文化財に

中之又神楽は、平成29年3月3日に、尾八重神楽(西都市)、村所神楽越野尾神楽小川神楽(西米良村)と共に「米良山の神楽(めらやまのかぐら)」として国の記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財の選択を受けました。

平成30年度 33番の夜神楽が奉納されました。

中之又神楽は、数年前より住民の高齢化などを考慮し、神楽奉納開始時間を早めたりして"半夜神楽"となったりしておりましたが、平成30年度は、午後7時30分頃より夜を徹して翌朝7時30分頃まで、33番の夜神楽が奉納されました。

大社舞(鎮守神 出現の舞) 大社舞(鎮守神 出現の舞)

鹿倉舞・稲荷舞 鹿倉舞・稲荷舞


平成30年度 中之又神楽番付

順|演目|舞方|現した形|〔おおよその時刻〕

中之又鎮守神社へのアクセス

鎮座地:〒884-0105 宮崎県児湯郡木城町中之又121
地図:GoogleMap Mapfan Mapion
マップコード(501 175 016*84)
緯度経度:32度17分30.94秒 131度20分16.44秒(日本測地系)
ナビ:「木城町中之又神社」で検索
県道などの通行規制の確認

宮崎市〜西都市方面からだと、県道22号で向かいます。日向市方面からは444号〜県道22号で向かいます。
板谷川にかかる橋(塊所橋だったかと・・)を曲がり(中之又方面標識あり)、林道 中之又・吐合線を進むこと神社まで約4.1Kmです。

中之又神楽 中之又鎮守神社へのアクセス道 中之又神楽 中之又鎮守神社へのアクセス道

中之又鎮守神社へのアクセス道

県道22号からの道中は、以下の写真のように★の飾りが道沿い随所にあるので、目印にすると良いです。
県道22号含め、周辺の道路は狭く、すれ違いの出来ない区間が多いです。スピードを控えめに安全運転で。
はじめての方は、明るい内の移動をおすすめします。

駐車は、道路沿いの空地や路肩を見つけて、停めます。多くの車が駐車出来るよう、駐車の仕方にも計らいを。
道路の脇には川が流れております。川側に停める際には、落ちないように注意してください。

西都市 ひむか神話街道(林道 中之又・吐合線)で、尾八重牧場付近で分岐する逆側からの林道7.5Km(GoogleMap)もありますが、災害復旧工事などで、かなりの確立で通行止めになっていることが多いです。



中之又神楽 中之又神楽

中之又神楽


神輿入れ

社殿より社殿横に設けられた祭場"舞殿"に神輿が運ばれます。

中之又神楽 御輿入れ 中之又神楽 御輿入れ

御輿入れ


中之又神楽 御輿入れ 中之又神楽 御輿入れ

御輿入れ


神事

"舞殿"において、神楽に先立ち神事が行われます。

中之又神楽 神事 中之又神楽 神事

神事


浦安の舞

神事の後、「浦安の舞」が奉納されました。
 
浦安の舞
浦安の舞

 
浦安の舞の後、社人の方は社務所にて夕食となりますので、見学者もこの時間に夕食をすませておきます。

中之又神楽 中之又神楽

中之又神楽


「初穂料」の返礼にいただいた折詰をいただくのもよし、地元の物販(稲荷ずし・おこわ他)、特設飲食茶屋では暖かい「うどん」などもあります。
焼酎のお湯割りで温まるのもよし(^^)
 
特設飲食茶屋
地場産品の物販

 
 
中之又神楽
中之又神楽

 

「舞殿」周囲に設けられた堀で暖をとる 「舞殿」周囲に設けられた堀で暖をとる

「舞殿」周囲に設けられた堀で暖をとる





中之又神楽 夜神楽33番

各説明は、以前、頂いた説明書きを元に記載しました。
このページでは、各番付1枚の掲載ですが、他7ページに多くの写真を掲載しておりますのであわせてご覧下さい。
 
中之又神楽 一番神楽(奉賛舞)
〔1〕 一番神楽(奉賛舞) 二人舞 舞殿漬め・諸神勧請(神々のおいでを願う舞)
中之又神楽 花の舞(地割)
〔2〕 花の舞(地割) 二人舞 献饌(お供え)結界(内外を区画」、魔物を入れない)

 
 
中之又神楽 三番舞(鬼神地舞)
〔3〕 三番舞(鬼神地舞)二人舞 鬼神降臨・舞殿漬め鬼神の出現を待つ
中之又神楽
〔4〕 鬼神舞 一人舞 諸厄祓い・在地祭神出現の先祓い・鬼神面

 
 
中之又神楽 大社地舞
〔5〕 地舞(大社地舞) 二人舞 地域守護神を迎え守護する
中之又神楽 大社舞
〔6〕 大社舞 一人舞 鎮守神出現の舞・大社面

 
 
中之又神楽 宿神地舞
〔7〕 地舞(宿神地舞)二人舞 地主神を迎え守護する
中之又神楽 宿神舞
〔8〕 宿神舞 一人舞 地主神出現の象・祝神面

 
 
中之又神楽 天神地舞
〔9〕 地舞(天神地舞) 天神を迎え守護する
中之又神楽 天神舞
〔10〕 天神舞 天神出現の舞・天神面

 
 
中之又神楽 鹿倉・稲荷地舞
〔11〕 地舞(鹿倉・稲荷地舞) 四人舞 鹿倉神、稲荷神を迎え守護する
中之又神楽 鹿倉舞・稲荷舞
〔12〕 鹿倉舞 三人舞 豊猟祈願(狩法神事)・鹿倉神出現の象 鹿倉面
〔13〕 稲荷舞 三人舞 稲荷神出現の象・稲荷面〔鹿倉舞と同時舞〕

 
 
中之又神楽 弓将軍
〔14〕 弓将軍(荒神地舞) 二人舞 厄神祓え・田地守護の象
中之又神楽 柴荒神
〔15〕 荒神舞(柴荒神)一人舞 宇宙創造の埋・暮らしの成り立ちを説く・荒神面

 
 
中之又神楽 舞上
〔16〕 舞上(神主舞)一人舞 神主感謝の象
中之又神楽 四人神すい舞
〔17〕 四人神すい舞(四人太刀舞) 四人舞 四方祓え・四方神守護の象

 
 
中之又神楽 舞上
〔18〕 中央之舞(舞上) 一人舞 中央・土地鎮まりの象
中之又神楽 一人神すい
〔19〕 一人神すい 一人舞 自然の恵みへの歓喜の象

 
 
中之又神楽 獅子舞
〔20〕 獅子舞 二人舞 獅子面
中之又神楽 荒神舞(獅子とり荒神)
〔21〕 荒神舞(獅子とり荒神・獅子 三人舞) 山神への感謝の象。猪狩の象

 
 
中之又神楽 磐石舞
〔22〕 磐石舞 一人舞 子孫繁栄一増殖この理を訓す 盤石面
中之又神楽 神和気
〔23〕 神和気 一人舞 女人存在固め・和合の象・嫁女面

 
 
中之又神楽 住吉之舞
〔24〕 住吉之舞 一人舞 日々平安邪気祓えの象・住吉面
中之又神楽 若男之舞
〔25〕 若男之舞 一人舞 岩戸の所在さぐり・清め祓えの象・若男面

 
 
中之又神楽 伊勢神楽
〔26〕 伊勢神楽 一人舞 岩戸誉め・太陽神出座祈願の象
中之又神楽 手力雄之舞
〔27〕 手力雄之舞(地割) 一人舞 岩戸開きの象・手力雄面

 
 
中之又神楽 戸開雄之舞
〔28〕 戸開雄之舞 一人舞 戸開き・太陽神復活の象・戸開雄面
中之又神楽 繰りおろし舞
〔29〕 繰りおろし舞 六人舞 勧請諸神への感謝・注連倒し準備の象

 
 
中之又神楽 成就神楽
〔30〕 成就神楽(全員舞(素人舞)) 全員舞 緒祈願成就を喜ぶ(願ほどき)
〔31〕神送神楽 四人舞 諸神送りの象 〔写真なし〕
中之又神楽 舞上・宮神楽
〔32〕 舞上 二人舞 諸神への感謝
〔33〕 宮神楽 二人舞 祭場漬めの象
※舞上と宮神楽は同時舞い

 

ししば祭り

ししば祭り ししば祭り



当サイト内「中之又神楽」関連ページ

 中之又神楽(平成24年撮影)
 中之又神楽(平成24年見学・ブログ記事)
 木城町「中之又神楽」今年も「おもてなし」に感謝(平成28年見学・ブログ記事)
 中之又神楽(平成30年見学・ブログ記事・写真は今回とほぼ同様です。)

中之又神楽関連リンク(外部サイト)

 みやざきのうたと芸能101「中之又神楽」(宮崎県サイト)
 中之又神楽(木城町サイト)
 宮崎県木城町「中之又鎮守神社大祭(夜神楽)のお手伝い」(九州つなぎ隊サイト)
 
宮崎の特産品をお取り寄せ みやざき便.com

宮崎県の特産品等をお取り寄せ

宮崎牛やマンゴー、冷汁など
宮崎の特産品をお取り寄せ!
みやざき便.com

 

中之又神楽には「アマ」(天蓋のようなもの)が無い

一般的に宮崎の神楽では、舞処中央に天蓋のような、「アマ」を吊るし、その下を高天原になぞらえます。
参考写真  尾八重神楽の「アマ」
米良辺りでは「アマ」と呼ばれますが、高千穂では「クモ」、祓川(高原町)では「ヤタンバン」とも呼ばれています。

中之又神楽では、舞殿中央に、五色の切り紙によってシデ房を吊るしているのが特徴です。(写真奥側にある「アマ」に似たものは照明の笠です。)

中之又神楽 中之又神楽

中之又神楽


おもてなしの心〜毎年100本の竹灯籠「水あかり」で歓迎〜

夕方、境内から見下ろせる横の河原に、地域の子供達やボランティアの方があつまり、竹灯籠の準備をしています。
(写真は以前撮影したものです。オレンジ色の帽子は「中山間盛り上げ隊」の方でしょうか?)

境内横の川原で竹灯籠の準備 境内横の川原で竹灯籠の準備

境内横の川原で竹灯籠の準備


手作りの灯篭 手作りの灯篭

手作りの灯篭


夜になると・・・綺麗でしょ! 神楽のみならず、こうやって地域みんなで「まつり」を盛り上げる姿に心打たれます。

境内横の川原には手作りの灯篭も飾られる 境内横の川原には手作りの灯篭も飾られる

境内横の川原には手作りの灯篭も飾られる


宮崎県へのアクセス情報関連リンク・二ュース等の紹介
宮崎県内の宿泊施設(ホテル・旅館・民宿・ペンションなど)の紹介
宮崎県のホテル・旅館・民宿・ペンション
宮崎の美しい花・神話ゆかりの場所などを紹介した動画の紹介
宮崎の美しい花・神話ゆかりの場所などを紹介した動画


肖像権・プライバシー権、他

神楽を舞われている方、神楽関係者以外の観客の方については、肖像権、プライバシー権の観点より、お顔が認識出来ない程度のボカシ加工を行っております。
何か問題等ございましたらメールを頂ければ、すぐに対処しますのでご連絡をお願いします。
掲載した情報は、2019年8月時点のものです。先々、変更になる場合があります。公式サイトで再確認をお願いします。

当方が考える「夜神楽見学上の留意・マナーなど」

一夜の氏子として参加させていただくというスタンスで

宮崎県内各地で奉納されている神楽は、「見世物」ではありません、地域の「祭り」「奉納」です。一夜の氏子として参加させていただくという減り下りスタンスでおねがいします。

初穂料の奉納

夜神楽は、供物を持参、奉納します。
通常、神楽が奉納されるところ(神社など)には「受付」があるので、焼酎2升(奉納)、または現金3,000円〜程を「初穂料」として包んだものを奉納します。
焼酎などは地域で好まれる銘柄などありますので、「初穂料」の方が無難では?と、私は思います。
これは、神社でのお賽銭と同じ意味合い+奉仕者(神楽を舞う方)へや関係者への感謝の気持ちであり、「ふるまい」の食事代やお酒の対価ではありません。

車で行かれる場合

 山間部集落の夜神楽は、道中、道が大変狭く、対向車が来た場合、延々バックしないとすれ違い出来ないところもあります。街灯などはもちろんのこと、ガードレールも無いところも多いです。場所によっては、カーナビに道が出ないところもあります。
道を尋ね様にも人家が見つからないケースも多々あります。出来れば、明るい内に現地入りして、帰りも夜が明けてからの移動をおすすめします。
12月、1月、2月の夜神楽は、朝、車の窓ガラスに霜がべったり付いていることがありますので、フロントガラスを覆うようなシートをかけて置くと良いです。また、霜落としのスクレーパーや霜取りスプレーを車に積んでおくと安心です。 1月、2月、山間部では、たまに雪が積もることもあります。事前に天気予報のチェック、タイヤチェーンなど滑り止めの準備を。

夕食・夜食・アルコール類など

神楽宿(神楽の奉納場所)近くにコンビニなどはまずありません。中之又神楽のように、食べ物飲料の物販のあるケースもありますが、ご自身の夜食(手軽に食べられる、おにぎりなど)・飲み物などは事前に購入持参しておいた方が無難です。夜神楽見学は自己完結が基本です。
アルコール(宮崎は焼酎がメインです。)が振舞われることもあると思いますが、お車の方は、帰りの時間を逆算して酒気帯び運転にならぬよう適度に抑制を(^^;)

防寒には万全に

12月〜2月の夜神楽は、とにかく寒いです。 ダウンウエア+防寒インナーなど暖かい服装で、ネッウォーマー、帽子、貼るホッカイロ装備、足元から冷えるので、靴下に貼るホッカイロも忘れずに。
高千穂など室内で行われる夜神楽でも、窓を開けっ放しのところが主です。寒いです。米良系の神楽や高原の神舞などの多くは「空の下」で奉納されています。ムシロの上に靴を脱いで上がる場合もあります。靴下は二重に履き、柔らかい素材の上履きみたいなものを持参しておくと良いです。座布団(クッション)、ひざ掛け毛布などもあると随分違います。
外の神楽の場合現地にイス・敷物等が用意してある場合もありますが、無い場合でも臨機応変に対応出来るよう、折りたたみの小さ目のイスなどを車に積んでおくと良いです。

見学場所について

保存会や、関係者の座る場所が決まっていたり、神輿入れ、舞い込み、神事、柴入れなどの際、邪魔になるところなどがあります。早めに行って見学場所を確保される場合、ここで見学しても支障無いか、保存会の方に確認した方が良いと思います。

写真・動画などの撮影について


宮崎県の神楽なら、まずはコレ!みたいな本 2冊

 

オススメ!宮崎の神楽の本

宮崎の神楽 祈りの原質、その伝承と継承 / 山口保明著
みやざき文庫2 鉱脈社

生活文化圏を踏まえ、 人々の祈りの原質を追求。 神楽なくして明けぬ国・宮崎県内の北から南まで全域の、 土地に根ざす神楽を紹介。
番付も収録して神楽鑑賞にも役立つ。 第11回宮日出版文化賞。

 索引等 下記リンクよりamazon通販で購入できます。
 宮崎の神楽―祈りの原質・その伝承と継承送料無料
宮崎の神楽―祈りの原質・その伝承と継承
宮崎の神楽の本

 
 

オススメ!宮崎の神楽の本

みやざきの神楽ガイド/みやざきの神楽魅力発信委員会編
宮崎の神楽を世界遺産へ
〜宮崎の神楽ガイド決定版〜
神楽の歴史から、宮崎の神楽の特色 宮崎の神楽の舞台と演目、その周辺まで 的確な解説と豊富な写真・図版で案内。
宮崎の神楽は一度も見たことないけど、興味あるって方にもオススメ!
写真も豊富で、読みやすい内容だと思います。

 索引等 下記リンクよりamazon・楽天ブックスの通販で購入できます。
amazon みやざきの神楽ガイド送料無料
楽天ブックス みやざきの神楽ガイド その歴史と特色 [ みやざきの神楽魅力発信委員会 ]送料無料
みやざきの神楽ガイド/みやざきの神楽魅力発信委員会編
宮崎の神楽の本

 

The contents of this site are written in Japanese only Please use English translationsite.

中之又神楽(米良山の神楽) 1/8Page (中之又鎮守神社、概要、アクセス他)


ページ公開 令和1年9月1日

【宮崎県内の神楽関連】 宮崎県の神楽
【当サイトブログ】|毎日更新(目標)アラカルトブログ宮崎観光二ュースひとりごとブログ
TwitterFacebook


サイト内検索(Googleカスタム検索を利用した、当サイト内ページの検索です。)
リンクアイコンリンクフリー twitter facebook Blog等からリンクはご自由にどうぞ。連絡不要です。
メールアイコンページ内容に関してのご意見、ご指摘、作者への連絡等は、メール で。

カメラアイコン写真の無断転載を禁じます。掲載された当方撮影写真の使用に関しては → こちらを参照願います。
Reproduction or appropriation of HTML, images and photographs from within this site is prohibited.
Copyright © 2019  MORIMORI All Rights Reserved.

-PhotoMiyazaki -

Back to Top