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PhotoMiyazaki  青島再開発 旧青島橘ホテルの再開発は和多屋別荘系を選定

青島再開発 旧青島橘ホテルの再開発は和多屋別荘系を選定
(しかし・・ブルーアイランドリゾート社 途中で断念)

Date: 2008-09-03
2014-11 追記
【追記】 

「ブルーアイランドリゾート社」 (小原健史代表)負債額は約1億9千万円。

「ブルーアイランドリゾート社」 が、破産手続きに入っていることが13日、分かった。負債額は約1億9千万円。(情報元:2014年11月15日付 宮崎日日新聞)

ブルーアイランドリゾート株式会社 破産手続きの開始決定

ブルーアイランドリゾート株式会社は、平成2014年11月4日午後2時、宮崎地方裁判所において破産手続きの開始決定を受けました。

特別目的会社ブルーアイランドリゾート(小原健史社長)が控訴を断念

宮崎地裁から、3月28日に出された請求棄却判決に対し、特別目的会社ブルーアイランドリゾート(小原健史社長)が控訴を断念することが4月7日、分かった。訴訟の必要経費も確保できないためとの事。ブルー社は別の訴訟で同財産区に未払い賃料約1,000万円を支払うよう命じられたが、ブルー社の代理人弁護士は「破産状態で払えるめどがたっていない」としている。
代理人弁護士が7日、宮崎日日新聞社の取材に答えたもの。(情報元:2014年4月8日 宮崎日日新聞)

宮崎地裁、3月28日ブルーアイランドリゾート社の請求棄却

判決によると、ブルー社は、融資を受けられなかったみずほ銀行(東京)に同ホテルの解体費用約3億8,000万円を請求。跡地を所有する折生迫財産区には土地の賃貸借契約の無効を訴え、約1億8千万円を求めていたが、いずれの請求も棄却された。(情報元:2014年4月8日 宮崎日日新聞)

旧青島橘ホテル跡地「ブルーアイランドリゾート社占有」折生迫財産区が提訴

 再開発を「ブルーアイランドリゾート」が断念した問題で、跡地を所有する折生迫財産区は8月28日、借地契約解除後も占有しているとして、ブルーアイランドリゾート社に跡地の明け渡しと、未払いになっている借地料約 1,100万円などの支払いを求めて宮崎地裁に提訴した。(情報元:2012年8月29日 宮崎日日新聞)

調停不成立・提訴へ

ブルーアイランドリゾート社が、跡地を所有する折生迫財産区と、みずほコーポレート銀行にホテル解体費や地代計3億8千万円の負担を求めて宮崎簡裁に申し立てた調停が23日開かれた、財産区側は請求に応じない姿勢を示し、朝廷は不成立に終わった。同社は民事訴訟を2週間以内に起こす方針
「ホテル解体の業者選定のコンペでは、解体費用は業者が負担する事が条件」となっていたが、ブルーアイランドリゾート社は、「社会通念上、建物を撤去するのは貸主」不当契約と主張しているようです。(情報元:2012年6月23日 宮崎日日新聞)

青島再開発断念 「ブルーアイランドリゾート社」 6月22日に第一回調停

旧青島橘ホテル跡地の開発を断念した特別目的会社(SPC)「ブルーアイランドリゾート社」は調停で、旧橘ホテル跡地を所有する折生迫財産区と開発にかかわった、みずほコーポレート銀行に対し、同ホテルの解体費など計3億8千万円の負担を求めるようです。 (情報元:2012年5月26日 宮崎日日新聞)

ブルーアイランドリゾート社・事業継続を断念・青島再開発より撤退

旧青島橘ホテル跡地の開発を進めていた特別目的会社(SPC)「ブルーアイランドリゾート社」は資金繰りが進まず、事業継続を断念撤退するようで、跡地を所有する特別地方公共団体の折生迫財産区にホテルの解体費用などの負担を求める調停を宮崎簡裁に申し立て。宮崎市の担当者は「突然民事調停を申し立てられ驚いている」とのこと。(2012年5月2日) 白紙に戻りました・・。 追記終わり。




以下が、2008年9月~、当時書いた記事です。記録として残しておきます。




旧青島橘ホテルの受け皿企業選びで佐賀県の老舗旅館「和多屋別荘」系の事業計画案を支持

宮崎市は2008年、9月2日、旧青島橘ホテルの受け皿企業選びで(経緯は下部を参照)、ホテルの土地を所有する同市折生迫(おりゅうざこ)財産区などは佐賀県嬉野市老舗旅館の「和多屋別荘」系の事業計画案を支持することを決めたと発表した。
青島 全景 左にホテル
青島の玄関口に18年近く放置されていた旧青島橘ホテル(いまや廃墟)がようやく解体〜再開発の目処が立ったたようです。
和多屋別荘の計画では小原社長を代表とし、施設の建設や管理をする特定目的会社(SPC)「青島観光開発」(仮称)を設立。橘ホテルの解体費用(7億円超)を含めた総事業費がおよそ15億円、2階建ての高級コテージ風ホテル(24室)を建設、地元特産品の販売スペース、飲食ゾーン等も設置予定。土地利用は同財産区と賃貸借契約を結ぶ。

今回、同ホテル跡地の再開発に名乗りを上げている企業は2社(和多屋別荘の他に東京の不動産開発会社トヨダ地所)ありましたが、ホテルの土地を所有する地元関係者は地元旅館などと競合しない、景観を損ねない小規模ホテル等の和多屋別荘案を選んだ様です。

今後、ホテルの破産管財人が1週間余りをめどに事業計画の内容確認や妥当性を詰めるとの事。

津村市長は参道南側の県有地の青島亜熱帯植物園と国民宿舎跡地等についても北側との一体的な整備で総合的な青島の再生を図ることも明らかにした。

橘ホテル閉鎖から長ーい長ーい約18年間でした。

これが青島観光再生への弾みとなれば良いですね。




青島西岸より見た橘ホテルの位置関係(左の橋が青島へ渡る橋)

旧青島橘ホテル位置関係
今回の旧青島橘ホテル 青島グランドホテル ※ 青島パームビーチホテル

左に見える橋が青島へ渡る橋です、青島を訪れる人は青島から帰る度に目の前の廃墟を目にする事になります。
ちょうど青島海水浴場の背後にもあたり、この負のイメージどうにかならないものだろうか・・と常々思っていただけに喜ばしいニュースでした。

ただ、客室の少ない隠れ家的な高級旅館が青島海岸のあの場所に・・どんな様子になるのか私にはいまだイメージできずにはいます・・・。
周りを含めて総合的な再開発を行わなければならないでしょうね・・。
産直販売所とかレストラン(地元採れのバイキング形式がいいなぁ)を作って欲しいです。

※ その後、写真にある、青島パームビーチホテルは、FCで ANAリゾート「ANAホリデイ・インリゾート宮崎」に変わりました。



[9月5日追記]

2010年春 開業目標 高級宿泊施設は一室一泊で4万円〜8万円

和多屋別荘の社長が来県記者会見の内容の一部

順調に進めば年明けにも解体工事に着手でしたが・・遅れております。ページ下ニュース記事参照
(当初4月の予定でしたが09.4/7のニュースよると資金繰りもあり、4月以降になるようです。)
九州新幹線の鹿児島線開通までの開通までにオープン(2010年春頃のオープンを目指したい。)
(*09.1.7追記 NHKローカルニュースで今のところ2010年夏頃オープン予定である旨報道されておりました。)
約15億円をかけてコテージ風の高級宿泊施設は一室一泊で4万円〜8万円。
地元特産品の物販施設などをも設置。
宿泊+物販で初年度8億9000万円の収益を見込み、翌年度には黒字化を目指す。








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青島橘ホテルについて(これまでの経緯を簡単に)

旧青島橘ホテルと青島海岸周辺青島橘ホテルの歴代運営は〔橘グループ〕→〔宮崎交通〕→〔不動産会社〕→〔現在に至る〕
新婚旅行ブームを追い風に一時は330室もの客室を抱えた青島海岸最大のホテルでした。

橘ホテルを1967年(昭和42年)に建設した「橘グループ」は、全盛期には他に宮崎繁華街に橘国際ホテルや、橘百貨店(現在はボンベルタ橘)、ボウリング場などを経営多方面で活躍していたが、75年に手形詐欺に遭い倒産。
その後青島橘ホテルは「宮崎交通」が経営しておりましたが、1990年1月バブル景気の頃「不動産会社エフ・アール・イー(FRE=旧第一不動産)」が同ホテルを買収、新館を作るために同年12月閉鎖した。
しかし、その後のバブル崩壊で計画もなくなり、今日まで青島の玄関口で約18年間野ざらしとなってしまっていたのでした。
青島旧橘ホテル
廃墟となった青島橘ホテルが、外観上青島地区のイメージの低下を招いている事、また、放置された状態であると危険である為、これまで、宮崎市や地元の団体等がが中心となって、不動産会社にホテルの撤去を要請しておりましたが、思うように事は進まない状態でした。

旧青島橘ホテル 2007年1月に持ち主の不動産会社エフ・アール・イー(FRE=旧第一不動産)は破産、破産管財人が再開発の受け皿となる企業の選定を進めておりました。

2008年8月、同ホテル跡地の再開発に名乗りを上げている県外企業2社(佐賀県嬉野温泉の老舗旅館経営会社「和多屋別荘」と東京の不動産開発会社)が、津村重光宮崎市長など地元関係者に事業計画案を初めて説明。
和多屋別荘はコテージをメーン施設とした計画、一方、東京の不動産会社は約200室の大規模ホテル計画案等を説明。
最終的には、地元等の旅館などと競合しない旅館和多屋別荘案が選定される方針にに固まった。


以下は以降に書いたもので、情報(ニュース記事等)の要約です。 新しいきじ順です。
 

旧青島橘ホテル関連ニュース他 青島再開発関連リンク


New

ブルーアイランドリゾート社・事業継続を断念・青島再開発より撤退 ホテルの解体費用などの負担を求める調停を宮崎簡裁に申し立て

情報元(2012年5月2日付 宮崎日日新聞)

旧青島橘ホテル跡地の開発を進めていた特別目的会社(SPC)「ブルーアイランドリゾート社」は資金繰りが進まず、事業継続を断念、撤退するようで、跡地を所有する特別地方公共団体の折生迫財産区にホテルの解体費用などの負担を求める調停を宮崎簡裁に申し立てているとの事。(2012年5月2日)  

借地権利代金約930万円未払い

情報元(2011年7月9日付 宮崎日日新聞)

「ブルーアイランドリゾート社」(小原健史社長)が、跡地を所有する特別地方公共団体の折生迫財産区に対して、年度初めに支払うべき本年度分の借地権利代金約930万円を支払っていないことが8日、関係者への取材で分かった。

施設着工時期は未定

情報元(2011年4月27日付 宮崎日日新聞)

再開発を行うブルーアイランドリゾート社(同市)の小原健史社長は4月26日、「資金調達にある程度の目処はついたが、いつ着工できるかは未定」と述べ、宿泊施設の着工の目処が立っていない事を、跡地を所有する特別地方公共団体の折生迫財産区が同日行なった非公式の会議で明らかにした。
小原健史社長は会議の冒頭約10分にわたり現状を説明、開発そのものは続ける考えも伝えたとの事。

九州新幹線全線開業には間に合わない。コテージ24棟から、木造平屋(一部2階)18室のホテルに

情報元(2010年10月1日付 宮崎日日新聞より)

再開発を行うブルーアイランドリゾート社(同市)の小原健史社長は30日、宮崎日日新聞社の取材に対し「(来年3月の)九州新幹線全線開業には間に合わない」と開業延期を認め、また、当初予定していた木造2階建てコテージ24棟から、木造平屋(一部2階)18室のホテルに計画を縮小して建築確認を申請したことも明らかにしたようです。
開業時期がずれ込む原因は「計画変更による確認申請の遅れや資金調達難」と説明。
部屋数を減らした理由は「(1泊4万円以上とされる)高い宿泊費に見合う内装にするため」とした。
「全体的な景気低迷の影響はあるが、政府系の資金も出資をお願いするなど総合的に進めている。
見通しはほぼ立っており、やり通すつもり」 と述べた。との事です。


青島再開発開業遅れへ 口蹄疫で景気悪化、資金調達難

情報元:西日本新聞 2010年9月12日

旧橘ホテル跡地で計画されている高級宿泊リゾート施設の開業予定が、これまでの予定の来年3月から遅れる見通しであることが9月11日に判明、報道された。
口蹄疫などによる景気悪化を受けた資金調達難が主な原因で、開業は九州新幹線全線開通に間に合わない可能性が高い。 計画も変更し、24棟のコテージから客室18室のホテルにする予定との事。

8月、前を通った際、更地のままで建設が始まっている様子もなく、どうしたのだろうと思っておりました。
外的要因・情勢等で多少延期はやむなしと思いますが、中止という最悪の事態は避けていただきたいです。


 解体工事の写真を別ページに掲載しました。

 宮崎市青島 旧橘ホテル解体工事の写真/このとき書いた記事みたいなもの
青島再開発 旧橘ホテル解体現場風景

 平面図 (2010年3月現地に掲示してあったものを撮影)

青島再開発 青島再開発コテージ平面図 ブルーアイランドリゾート


旧青島橘ホテルの解体工事は12月17日に着工
12月末から建物内部の解体工事を開始、2月中旬から建物本体の解体に取り掛かる。

旧青島橘ホテル解体は2009年12月着工、2010年4月完了予定
情報元:読売新聞 09年12月9日
宮崎市は12月8日、旧青島橘ホテルの解体について、既存の建物の解体が来年(2010年)4月頃に終わり、すぐに新施設の建築が始まるとの見通しを明らかにした。

旧橘ホテル問題、賃貸覚書を調印 
情報元:朝日新聞 09.11.03
地元の折生迫財産区と開発を担う「ブルーアイランドリゾート」が2日、土地の賃貸借契約の覚書にそれぞれ調印。 覚書は、12月1日から30年間、財産区がブ社に約19,000平方メートルの土地を年間930万円で貸すというもの。ブ社によると、再開発の総事業費は約12億円、遅くとも年内に解体作業に入り、11年1月からのホテル、レストランの開業を目指す。

地元と覚書締結へ10月末に 宮崎市 
情報元:西日本新聞 09年9月30日
「宮崎市津村重光市長は9月29日までに、同市折生迫財産区とブルーアイランドリゾート社(佐賀県嬉野市、小原健史社長)が10月末に借地権設定の覚書を交わす予定であることを明らかにした。 津村市長は覚書締結と合わせて、同社が青島地区へ移転登記する予定であることも明らかにした上で、「早期着工に期待している」と述べた。  
また津村市長は、同ホテルに近接する青島神社参道南側にある県有地について、無償で譲渡するよう県に要請したことも明かした。東国原英夫知事は明言は避けたものの「できるだけのことはさせていただく」と返答したという。」

再開発計画会社、解体着手へ現地調査 資金調達にめど 毎日新聞地方版 09年7月23日

解体に必要な資金調達にめど 
情報元:宮崎日日新聞(09年7月18日)
旧青島橘ホテルの跡地再開発で、計画を進める特定目的会社「ブルーアイランドリゾート社」の小原健史社長(佐賀県嬉野市、和多屋別荘社長)は7月17日、解体に必要な資金調達めどがついたことを明らかにした。土地の賃貸期間や賃貸料についてもほぼ合意。
しかし、 解体の着工時期や期間については未定。

旧青島橘ホテル4月内解体困難に
情報元:宮崎日日新聞(09年4月08日)
旧青島橘ホテル跡地再開発計画に絡み、資金調達や法的手続きなどを担う特定目的会社「ブルーアイランドリゾート社」の小原健史代表は、宮崎市役所を訪れ、資金繰りを理由に「(予定していた)4月内のホテル解体工事着手は難しい」との見通しを示した。(詳細はリンク先で)

4月に解体工事、和多屋の社長が講演「青島は日本観光の原点。青島と日本経済を再生したい。自信はある」と語った。 情報元:毎日新聞 2009年2月8日 地方版

和多屋別荘「宿の旦那の夢ブログ」より 宮崎市・青島の旧:橘ホテルの再生計画 ダイジェスト版
西日本新聞九州経済ニュース(青島再生の第一歩 宮崎市長「万感の思い」地元も期待)
(「新生青島」が始動 旧橘ホテル再開発 和多屋別荘 熱意が地元動かす。)
西日本新聞(9/5)(コテージ10年春開業 宿泊料1部屋8万円 物販は地元農海産物)
西日本新聞(9/5)(青島に「海浜リゾート」/ 破産管財人正式決定)
毎日新聞(9/12) 建築家が青島視察 「風景に合う施設に」
新施設のデザイン設計を担当する予定の建築家は池原義郎さん(80)、西武ドームなどを手掛けた建築家界の重鎮とか。11日一帯を視察、「日向灘から朝日が昇る景色は素晴らしいだろう。風景にとけ込む低い建物がいい」とイメージを語った。


以下はまったくの余談ですが・・「嬉野温泉話題」って事で・・。

佐賀県の嬉野温泉には何度か行った事ありますが、嬉野温泉は温泉湯豆腐が最高においしいです。
是非食べてみてください。当サイト内ページ→宗庵よこ長の湯豆腐
嬉野温泉「和多屋別荘」って聞くと岩下志麻さんのCMをまず連想します。(福岡等でよく目にしておりました。)
私が前回嬉野温泉に泊まったのは今回話題の「和多屋別荘」ではなく「大正屋椎葉山荘」でした、次回は必ずや「和多屋別荘」に(^^;;)

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